まだ帰りたくない人が流れ着く、ゆったり飲める癒しの一軒
朋来住宅の南端「三洋橋南」交差点を東へ進むと、粋にライトアップされた「cafe & bar No.9」のサインが。扉を開ければ、大きなシマウマの壁画が迎えてくれる個性あふれる空間です。
「落ち着いて飲みたい時に、自分が行きたい店を作りました」と語るのは、マスターの久徳さん(通称・久ちゃん)。店名の“9”は“ナイン”ではなく“キュウ”。シマウマの視線の先には85インチの大画面があり、スポーツ観戦やダーツも楽しめます。フードも充実しているので、お腹を空かせて行っても安心。
爽やかで親しみやすい久徳さんは、恋愛相談を受けることもしばしば。「まだ帰りたくない」「誰かに話を聞いてほしい」そんな夜は、No.9の扉をそっと開けてみませんか?

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