2026年も、地域とともに未来をつくる
冨田建設グループの取り組み「地域の皆さまの人生と、まちの未来のために。」
冨田建設グループは2026年も、地域に根ざした活動を続けています。
職業体験REPORT
12月上旬、南郷中学校2年生4名が職業体験に来社。
毎年積極的に受け入れている冨田建設では、家づくりの基礎を学び、設計体験や模型作りにも挑戦しました。
生徒たちは「家づくりは、お客様の一生の理想を形にする責任ある仕事」と実感した様子。
地域の子どもたちと一緒にまちづくりをしたいという冨田社長の想いが伝わる、温かな時間となりました。
「つなサポ」始動
2026年に力を入れるのが、一般社団法人つながる未来サポート協会(通称:つなサポ)。
空き家問題の解決をミッションに、昨年「大東市空家相談窓口連携事業」の公募型プロポーザルに応募し、市から認定を受けました。
11月には大東市地域ケア会議で、ケアマネジャー向けに空き家問題の研修を実施。
高齢者世帯の住まいに関する悩みを、専門的な視点で解決へ導くサポートを行っています。
空き家に関するお悩みは、**「つなサポ」**へ。
冨田建設グループはこれからも、大東市の未来へ向けた航海を続けていきます。

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