「できる!」を育てる場所――児童発達支援・放課後等デイサービス「わくわく」オープン
「できない」と決めつける前に、一歩踏み出してみませんか?
元教師で柔道家の和久慎治さんが4月に開所した児童発達支援・放課後等デイサービス「わくわく」では、子どもたちが将来社会で自立するための“生きる力”を、楽しみながら身につけることを大切にしています。
注目は、子ども自身が内容を企画・運営する「わくわくクリエイト」。
5月には、生活力を育てる「たこ焼きパーティ」や、運動能力を高める「気配鬼ごっこ」などユニークなプログラムにチャレンジしました。
「どの子の可能性も絶対にあきらめない」――そんな熱意ある先生たちが支える「わくわく」には、保護者からの信頼も厚く、不安が“ワクワク”と“自信”に変わる場所として注目されています。
体験は随時受付中! 気になった方はお気軽にご連絡を。
Q1. わくわくを選んだ理由は?
保護者の困り事にも真摯に対応してくれ、子どもの成長を信じて全力で支援してくれるから。何よりも子どもがわくわくに通うのを楽しみにしていて、和久先生とは子どもの将来について本気で話が出来るからです。
Q2. わくわくで成長したことは?
やった事がないものは、不安でやろうとしませんでしたが、その不安をデイの活動で取り入れて頂き、学校行事への参加がスムーズにできるようになりました。
Q3. わくわくのおすすめ
うちの子どもはギフテッドでもあるので、プログラムが幼すぎて楽しめない放デイが多い中、ここでは自分の能力を発揮する場面が多く、子ども主体で来月のプログラムを決める会議では、得意の知能を活かしたプレゼンができて楽しくて仕方ないようです!

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