にちこれ!野崎霊園vol.6【野崎霊園】

 織女星と彦星が天の川を挟んで最もいて見える日を年に一度の巡り逢いの日になぞらえたエピソードはすごくロマンチックですね!でもなぜ七夕「たなばた」と読む
ようになったのでしょうか?
 棚機(たなばた)とは着物を織る織り機の事で、その昔乙女が神に捧げる着物を織って棚にお供えし、神様を迎えて秋の豊作を祈る神事が行われていたそうです。やがてこの行事はお盆を迎える準備として七月七日の夜(夕方)に行なわれるようになったことから「七夕」の二文字で「たなばた」と当て字で読むようになったとされています。
 子供の頃に笹竹につるした「運動会で一番に!」など沢山の願い事を叶えて頂きましたが大金持ちになれますように!」だけは未だに叶ってはいません。神様とて何でもお聞入れして下さる訳では無いようです(笑)

野崎霊園-1
代表 西川 豊洋
阪奈道路登り口すぐです。
お気軽にお越し下さい。

野崎霊園はバリアフリーです。
車いすの無料貸し出しもございます。

名称 野崎霊園・末広石材
電話 0120-604-008
住所 〒574-0013 大東市中垣内1301-5
受付時間 9:00-17:00 水曜日定休

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